コンテントヘッダー

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このページのトップへ
コンテントヘッダー

ぐぐって304位

(ちょっとひとやすみ)

「プレゼン」ぐぐると、670万強のサイトがインデックスされていることがわかる。
このブログ立ち上げて10日目なので、どのあたりにいるのか、ちょっと気になって、というか、インデックス登録されているのかどうかも不安だったから、このサイトが出てくるまで気長にページをくってみた。

ありますね~、プレゼンに関するいろんなサイト。こりゃもう情報過多ですね。

ここまでくると、プレゼン恐怖症の人は、「どれが信頼できるんだよぉ」と涙顔になってんじゃないですかね。



ありました!304位。ありがとうございます。みなさん&グーグル様。

といっても、私自身は探し物で304位まで探したことはほとんどない(全くないわけではないが)ので、おそらく、このブログは世の中に存在しないも同然か。。。

ということで、気楽なので、また明日から、テキトーなジコマンブログ続けさせていただきます。
スポンサーサイト

テーマ : 資格・スキルアップ・仕事
ジャンル : ビジネス

このページのトップへ
コンテントヘッダー

プレゼンってだから何?

皆様のおかげさまをもちまして、このブログも昨日の300番台から160番台へ昇格させていただいておりますこと、まずは御礼かたがた、ご報告させていただきます。

まだまだ、グーグル様で、「プレゼン」を検索キーワードに、17枚もページをくっていただくわけですから、皆様のご負担、いかばかりかと、恐縮しております。

一刻も早く、皆様のご付託に添うべく、少なくとも90番台への突入したいと考えております。只今、この目標に、粉骨砕身、努力しております。初陣であるため、まだまだご迷惑をおかけすることと存じますが、どうか、ご容赦くださいますよう、お願いいたします。



政治家の該当演説は、このあたりまではよいのですが、このあたりから急に風向きが変わる。



ですから、私が国政を担いますれば、これまでの悪弊を断ち切り…

いやいや、私が国政を担いますれば、これまでと不断の一貫性をもと…



まっ、こんなふうにかわっていくわけです。

最初は、あたかも「皆さんのこと、聴いてますよ」とかいいつつ、しまいにゃ「だから私はこうなのよ」って、結局自分の話になってくる。

こういうのってプレゼン的にどうなんでしょうか?



最低…ですね。

何度も何度も繰り返しますよ。「プレゼンとは、相手が自分と同一の理解に到達するまでの道標なり」(詠み人知らず)

ね。途中で聴くの面倒くさくなるのは、あなたが悪いのではなく、あなたの気持を斟酌しながらプレゼンしない、あいつらのせいだからね。

*****

プレゼンって何?

そりゃ一言で言うなら…、…、…、

場の雰囲気でしょ???

テーマ : 資格・スキルアップ・仕事
ジャンル : ビジネス

このページのトップへ
コンテントヘッダー

プレゼン資料はどうする?

さて、表現の仕方はお休みにして、今日はプレゼンの資料について考えよう。

プレゼン資料、というと、すぐにpptが思い浮かぶし、プレゼンを語るサイトの中にも、pptの作り方を伝授するものが結構ある。で、プレゼンする側が資料に思いを込めようとすることがよくわかる。

でも、それはまたまた供給サイドの意識であって、受け手の感覚はたぶん別物だと思う。まぁ資料好きの日本人だし、相変わらず太っといバインダー式ファイルに資料を束ねるのが趣味みたいな人もいるけど、基本、プレゼン用の資料と、情報としての資料は違うからね、そこんとこ注意だよ。

プレゼン用の資料は保存されることを前提に作成する必要は全くなし。むしろ会議終了後はポイとごみ箱に直行する程度のものと思って作成すること。

プレゼンで使う資料は、大まかな考え方とか概念みたいなものを、ざっくりとイメージさせるものであって、微に入り細を穿つ添付資料とは違う。そこを明確に区別せず、どっちつかずの資料を用意するから、プレゼンが中途半端に終わることもある。

これも繰り返しになるけど、人間の集中力なんて、火事場でもなきゃ大して当てになんないよ。会議室の中で集中力があるのは、最初の三分くらい。あとは、み~んな、「早く終わんないかな」ってな感じ。
そこに、中途半端に文字数が多く、中途半端にスライドショーっぽいイメージが差し挟まれた資料を見せつけられると、あっというまに意識が飛んでしまう。宇宙のかなたまでね。

だから、プレゼン資料はプレゼン用と腹を括って、簡単にしようね。

テーマ : 資格・スキルアップ・仕事
ジャンル : ビジネス

このページのトップへ
コンテントヘッダー

プレゼンでスライドショーは必要?

pptやりはじめると、どうしても使ってみたくなるのがスライドショー。
で、スライドショーやるなら、あれもこれもと、様々な効果を差し挟みたくなる、これは人情。

でも気をつけないと装飾過多になって、プレゼンそのものが薄っぺらくなるから注意ね。

ホント何回も同じこと繰り返して、「またですかぁ~」かもしれないが言わせてね。

プレゼンは「相手の理解を促進すること」ならなんでもありだけど、注意力を散漫にさせるのは御法度。映像、音声込みの完璧なDVDなら別だが、説明資料だけが、スコーンとかボワーとか動くスライドショーは、その効果に目を捕らわれて、肝心要の内容に集中できなくなるので、僕は不要だと思う。特に、効果に意味づけがなく、あれもこれもと、効果の見本市みたいなのは、友人たちと腕試しに使うのはいいけど、実践では全く不要だね。

どうしても使いたい人は、パソコン教室の講師にでもなって、おじいちゃん、おばあちゃんに教えてあげると、「ほ~、こりゃすごい」と感心してもらえるよ。

テーマ : 資格・スキルアップ・仕事
ジャンル : ビジネス

このページのトップへ
コンテントヘッダー

pptノート機能を使ってすっきりプレゼン資料づくり

え~っ、プレゼンのための資料と、情報としての添付資料の2種類も用意するんですかぁ~、めんどうだなぁ~、なんとかなりませぇ~ん

そんな巷の声があちこちで聞こえるので、実際はどうしているかということをお話ししましょう。

なんだ、あるんだったら早く言ってよ?

本当はね、こういうことも自分であれこれやってみて、それで気付くというのがしっかり自分のものにもなるし、大切だと思うんだけど、最近はみんな、手っ取り早いのが好きだよね。

では本題。

pptにはノート機能ってあるのはわかりますかね。そうです。pptはスライドで画面に表示することが想定されているから、その読み原稿をスライドにあわせて作っておきましょうね、という機能です。

このノート機能をうまく使うんです。配布資料をノートスタイルで印刷して、このスライドで言いたいことはこのノートの部分に書いてある説明資料で補足してね、っていうことです。

時々、このノート機能を文字通り読み原稿としてごちゃごちゃ書き込んでいる人がいますが、話し言葉を全部文字に落とすことは不可能に近い。読み原稿なんて所詮中途半端にしか出来ないんだから、わざわざノートなどに書かず、そんなのは余白にでも書けばいいんです。

こうすれば、プレゼンの資料と添付資料がバラバラになることもないし、聴き手も説明文がちゃんと残っているから、あとから反芻もしやすい。作る手間も省けるし。いいでしょ、これ。

あ、もう知ってた。そうしてる。いやいや恐れ入ります。

でもひとつだけ注意ね。人間、渡された資料を先読むする習慣があるから(それほどつまんないプレゼンが多いってことかな)、スライドの内容と説明資料が同時に揃う安心感で、聴き手の集中力は落ちるからね。話を聞かない傾向がある。

だったらどうするか。

そうです。説明時は、資料を配布しない。何も配布しないのは勇気いるだろうから、目次程度のレジュメ用意しておく。肝心のプレゼンはスライドだけ。最後に、ノートスタイルの資料を配る。

かなり勇気が必要だとは思いますが、こういう背水の陣を敷いてこそ、プレゼン道は極まるのだよ。

では、また次回。

テーマ : 資格・スキルアップ・仕事
ジャンル : ビジネス

このページのトップへ
コンテントヘッダー

変なプレゼンより優しさ

最近、とても目の調子が悪いので、久~しぶりにメガネ屋さんを覗いた。
調べてもらうと、もう6年間も同じメガネをかけ続けているらしい。いや~、月日のたつのは恐ろしく早い。

で、ちゃんと視力もあれこれ再測定してもらい、作りなおすことにした。

僕も50歳を超えたので、人並に「老眼」という響きには敏感だ。多少、夜中に読む文庫本が辛いな、とか、赤い字がちょっと、とか、少しは不便を感じるものの、自分が「老眼」であることなど、認識もなければ、人から指摘されたくもない。

気にはなっている…

測定前


「いや~、最近、目を酷使しているから、ちょっと見えにくいんですよ。近いところが。大丈夫だと思うけど、やっぱ、『老眼』なのかな?」

店員さん
「う~ん、どうでしょうねぇ。ちゃんと測定しますから、ご安心くださいね。一般的に40歳以上になると、焦点をあわせる筋力は低下しますから、どなたでも」


「なるほど」

で、あれこれの測定が終わり、新しいレンズの設定になり、あれこれ試す中で

店員さん
「これ、ちょっと試してみてください。近くのこの文字、どうですか?」


「(かなり衝撃的に)あっ、これ楽だよ。これなら長時間PCに向かっても違和感ないかも」

店員さん
「そうですか。これは、遠くは無理なんですが、お近くはこれだと楽ですよ」

といって、遠方視力をそのメガネで確認すると、何と0.1くらいしか見えない。


「へえ~、これは近いところ専用なんだ」

店員さん
「そうです。お客様の目の筋力にあわせると、どうしてもひとつのレンズでは無理が生じていまして、お仕事の都合や、日常生活をお考えいただいてお選びになるとよろしいかと存じます」


「(あまりに近いところがよく見えるので、もはや感動してしまい)なるほど、そうなんですね」



ハタ!(と音がした)


「つまり、これは老眼鏡ってこと?」

店員さん
「はい」

この時の店員さんには、何らの揺るぎもためらいもなく、とてもすっきりした「はい」だった。

事実は事実である。しかし、事実を正面から伝える必要がいつでもあるとは限らない。この店員さんは一度も「老眼」という言葉を使っていない。でも、それがどのようなことなのか、そのためにはどうすればいいのか、ということを、手際良く順序良く、そして何より僕の「老眼」に対する抵抗感をよく承知してくれて言葉を選んでくれたのだ。

最近、供給サイドの一方的なプレゼンが忌避されるのはこういうところにある。主役は誰で、主役は今、どんな気持ちなのか、ということに無頓着で、雄弁一本やりのプレゼンターが多いからだろう。

とても、すっきりした僕は、その手前がよく見えるメガネと、車を運転する時のための、これまでよりもっと遠方がすっきりする2本のメガネを買った。

断っておくが、僕は老眼鏡を買った覚えはない。。


テーマ : 資格・スキルアップ・仕事
ジャンル : ビジネス

このページのトップへ
コンテントヘッダー

プレゼンするときの目配り

ふたたび プレゼン自体に戻ろう。

今日は、プレゼンするときの目線について考えよう。

これも、またまたまた同じことの繰り返しで恐縮だが、「プレゼンは相手の理解のために」という原理原則を理解していると難しくない。逆に目線配りをテクニックで理解しようとすると俄然難しくなる。

なぜか。

相手の理解度を推し量るには「観察」が欠かせない。プレゼン中はいちいち解っているかいないかを直接聞いたりしないから、相手のしぐさや表情で状況把握するしかない。

すると、特段気にしなくても、このプレゼン相手が誰を中心に回っているか、その中心人物が今どんな状況か、という観察眼になるから、目線にあれこれ気を使う必要なく、自然に場全体に視線が及んでいると考えてよい。

へたなプレゼンターは、ここが決定的に欠落することがある。

君ねぇ、僕の方見て力説しても仕方ないでしょ、僕に救いを求めてどうすんのよ、ってプレゼンに至っては、プレゼンの前に、人間力学とか社会力学とか、そういう人間の関係性について、基礎からやり直すべきだね。プレゼンより、そっちの方が大事だから。プレゼンがうまくいっても商談が成立しないのは、この関係性の把握の弱さにあることは多いからね。

ということで、目線は観察眼から自然発生的にというのが正解ですが、

アレレ?不満そうな方がいるので、ではもう少し。

目線配りがうまくできないのは、人と目が合うとドキドキしてしまうシャイな人間(つまり僕のような人間)か、プレゼンの内容で突っ込んだ質問に見舞われたらどうしようという準備不足な人間(これまた僕のような人間)に多い。

前者の乗り越え法としては、相手を見る時、目ではなく鼻先をみるとよい、らしい(受け売り。目線が柔らかくなるのは確認したが、シャイな人間へのアドバイスとして適切かどうかは不明)。

後者の乗り越え法としては、開き直りと論理的な受け答えの心構え。ちょっと言っていることがわかりにくいかな?

では次回はこのあたりのことを。

テーマ : 資格・スキルアップ・仕事
ジャンル : ビジネス

このページのトップへ
コンテントヘッダー

論理必然。プレゼンのキモ。

ビジネスは基本的に「アングロサクソン」文化だ。だから、Sの次にはVをもってくるのが常套。プレゼンのコツ?一言で言うとこのSVかもね。

これ、日本人には意外にムツカシイ。特に、関係性に配慮することが身に染み着いている組織人には、意識的にやらないとできない。日本人って、言葉を発しながら相手との距離感を測ろうとする傾向があるから、むにゃむにゃ結語を後回しにするし、場合によっては結語がないことだってある。このこと自体はとても美しい日本人の美徳だと思うけど、ことプレゼンに関してはこの美徳がアダになる。

だから、プレゼンの時は、美しい日本の美徳を忘れることだね。日本の美徳はスーツを脱いで守ろう!なんのこっちゃ…



AはBです。なぜなら***

こう言い切る。何かを説明し、納得してもらおうと思うなら、躊躇なく立ち位置を明確にすべし。もし、余韻を残したいなら、

一般的にAはBのようです。なぜなら***

くらいに表現を和らげて、自分の立ち位置を後退させる。日本人はホント一般論が好き、というか、他人の意見を聞きたがるから、こういう言い方をすると、安心感はあるみたい。

もしAでなければ、Bではありません。なぜなら***

論理必然性というか、首尾一貫してA=Bとなるよう、話の辻褄あわせはちゃんとすること。時々、「おいおいさっきと違うじゃん」というのに出くわすから注意ね。



でも、こう書いて、自分のこのブログは首尾一貫しているかなぁ?とちょっと心配になった。首尾一貫する、って出来そうでできないもの。

では、今日からあなたもアングロサクソニアで行こう!

※ラテンはどうか?お好きにどうぞ。。

テーマ : 資格・スキルアップ・仕事
ジャンル : ビジネス

このページのトップへ
コンテントヘッダー

あがり症はなぜ?

あがり症の原因をひとことで説明することはできないし、これは自分以外には全く当てはまらないかもしれないが、僕には「あがる」と「平気」の分水嶺がちゃんとある。

それは、抽象的な言い方だが、「意識のベクトルが自分に向くとあがる」「意識のベクトルを相手に向けると平気」ということだ。

意識のベクトルが自分に向くとは、今、ここに立っている自分は、どう見えているんだろうか、と考えること。いわゆる自意識だね。これが頭をもたげた瞬間、声はふらつくし、最悪の場合は途中で何を話しているかすらわからなくなる。
一方、意識のベクトルを相手に向けると、これは、ちゃんと伝わっただろうか、理解してもらえる表現だっただろうか、と考えるから、あがりようがない。

何度も何度も同じことの繰り返しで(あっ、ここで読むのをやめた人もいるな)恐縮だが、プレゼンは「相手」が全てだからね。この原理原則を守る限り、非常に落ち着いたプレゼンになるはず。

では、明日からまた頑張ってお仕事してね。

テーマ : 資格・スキルアップ・仕事
ジャンル : ビジネス

このページのトップへ
コンテントヘッダー

想定問答の用意はプレゼンでも大切

プレゼンを落ち着かせるためにやることのもうひとつ。それは想定問答集の事前準備だ。
前回、「あがる」「落ち着く」を内面的な問題として説明したけど、その一歩手前に事前準備のあるなし、はやはり相当重要だと思う。
慣れてくればわざわざ事前に用意しなくとも、勝手に頭が用意し始めるので問題はないが、あるテーマで初めて行うプレゼンなら、できるだけ広範囲に想定問答集を用意しておこう。

後輩のプレゼンをチェックする立場であれば、この想定問答集の出来栄えで、だいたいプレゼンの出来が予想できる。想定問答ができる、ということは、自分のプレゼンを聴く側から検証できるということだから、概ねプレゼンは成功するだろう。

対して、想定問答の傾向が偏る、あるいは、どんな質問されるかわからない、というケースでは、そもそもの趣旨が理解できていないので、おそらく惨敗。あ~ぁ、やらせるんじゃなかった、ということになる。

想定問答集は応用範囲が広いから、とことん追求してみよう。場合によってはプライベートシーンでも役に立つかもよ(僕は経験がないが)。。

テーマ : 資格・スキルアップ・仕事
ジャンル : ビジネス

このページのトップへ
このページのトップへ
リンク
プロフィール

エンデーザ

Author:エンデーザ

エンディングデザイン(エンデザ)社はあなたの歴史を形にする事、自分自身を表現することをお手伝いします。
社内外プレゼンコンペ、面接プレゼンなどでお悩みなら、ちょっとしたヒントがここにあるかも?


検索エンジンヒット中の記事

最後は正義だ!
エコカー減税の抜け道なんてカッコ悪いっしょ
新国立劇場讃歌
ヴォツェック
朝刊全面広告の美:チャン・ツィイーと小雪
深遠なる美:チャン・ツィイー
小雪の背中
ペット大好き
マイクロミニピッグの受難
木村カエラ大好き
言葉はさんかくこころは四角
今話題のJAL
★JALOB包囲網
★JAL再建のシナリオを描いたのは誰だ
★ナショナル・フラッグ・キャリアが待機児童対策に本腰、とかね
懐かしい食卓の風景
丸美屋の三色ふりかけ
ある文化論?
タモリは重松清が嫌い?
映画「風が強く吹いている」
和久井映見を探せ!
最近、やたら連発されるいやーな言葉
一丁目一番地の見える化
NEC矢野社長、すいません
NEC本社に夜討ち朝駆けが始まった

最新記事
カテゴリ
カレンダー
07 | 2009/08 | 09
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最新コメント
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。